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トイレの神様...


初めてこの曲を、テレビで聴いて泣きました...
ラジオなどで、流れて問い合わせが殺到したと...


Pochiyaaaのお姉ちゃんは、車の中で聴いていて...
涙が...止まらなかった...と...聞きました...





この曲は...おばあちゃんの思い出の曲だけど...

私には...お母さんの曲でもあり...
今は亡きお父さんの曲でもあり...


重なる所がたくさんあり...
涙止まらない気持ちわかりました...


10分とゆう...長い曲だけど...何回聴いてもいい...
中には...泣かない人もいるみたいだけど...


こんなに良い曲を、もっと早く知っていたら良かったなあ~と思う。





君のママより...て、ゆう曲も良い...
この曲は...子供に捧げる曲ですね...




なんか...最近のPochiyaaaは..音楽聴いて癒されてるような気がするな...
人生嫌な事も...あるけど...前向きに少しずつ歩いていけたらな...と思います。




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コメント

No title

自分は余り物語的な歌詞にはシンクロしないのですが、心を奮い立たされる様な歌詞には、胸が締め付けられる様な思いが沸き立つ事があります。
ちょっと古い歌になりますが 小椋 佳の「いつの日か旅する者」よ と中島みゆきの「命の別名」はかなりハードに打ち震える感じです。

歌の力と詩の力とどちらも相まって、歌曲の影響力と言うのはとても大きいですね。

泣かせる意図がありありと判ってしまうのは白けてしまいますが(笑)
ふと、シンクロ出来る歌に出会う事も楽しいものですね~

同感です。

私も母によく言われてました。
曲を聴くと思い出しますねv-510
あっ!ちなみに母は健在です。
今でも、いろんな事を教えてくれてます。
おばあちゃんの知恵袋、みたいな人です。
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